アメリカ大統領選不正疑惑徹底解析| ピーター・ナヴァロ大統領補佐官レポート

アメリカ大統領選関連

アメリカ大統領選の不正については、様々な情報が錯綜していますが、初めて、公式にリリースされたと言えるレポートが存在します。

大統領補佐官が制作しリリースされたもので【ナヴァロ・レポート】と称されるこのレポートは、実に36ページにわたり、各州の不正を6つの体系にカテゴライズして、著述されています。

こちちらに全文(PDF)ファイルを掲載しますので、ご覧いただければ、一目瞭然でしょう。

なお、日本語訳は以下のサイトが分かりやすいと思いますが、

全文をgoogl翻訳で訳してみても、骨子を理解するには十分だと思います。

ナヴァロ・レポート原文

ご自由にダウンロードしてください。なおご利用については自己責任でお願いいたします。

↓動画解説はこちら

詳しくは読んでほしいのですが、簡単に言うと、

1.大統領選の不正は大きく分けて6つの州で6つの累計に分類できる。

2.投票用紙の不正(偽造等)

3.郵便投票の不正(消印、本人確認(転居や死亡確認などの不正)等)

4.投票機の不正(不正アクセスや不正操等)

5.統計上からも不正が明らか

等が主な内容で、36ページにわたり、具体的な手法、事例などが記述されています。

日本語に翻訳されたレポート

【保存版:穢れなき欺き】ナバロ・レポート36ページ高精度翻訳:激戦6州における2020アメリカ大統領選挙不正の重要側面(148個の不正根拠の集約)|アイレカティ|note
              (どうかご確認ください) ☆★☆ note 検-閲 対象記事 スキ200超えた時点で政治カテゴリから非表示に。ホントだよ。★☆★ ※加えてこの投稿は12/25の17:00を境にWindows標準ブラウザedgeの 検索エンジンmicroso...
「選挙不正」徹底調査したナヴァロ報告書の説得力 議会に本格的調査を要求、終結しないアメリカ大統領選 | JBpress(Japan Business Press)
トランプ政権のピーター・ナヴァロ大統領補佐官が12月17日、今回の大統領選挙で民主党のバイデン候補支持陣営に大規模な不正があったとする詳細な報告書を発表した。

ご自身で翻訳する場合の手順

1.googl翻訳をパソコンで検索

2.googl翻訳のページでドキュメントを選択し翻訳

以上、自身の意見はともかくとして、これは、アメリカ大統領選で何が行われたのかを理解するうえで非常に有益なレポートであるため、ぜひご一読いただければと思います。

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