感染対策はワクチンではなく治療薬?

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新型コロナウイルス/mRNAワクチンの危険性は?

新型コロナウィルスについては謎が多く、発生の経緯については諸説ありますが、人工的に作られたという可能性も報道されており、これは、米国で禁止された機能獲得実験 (gain of function)を規制のない中国の武漢研究所で行い、これが流出したのではないかというものです。

アメリカの上院では ジョシュホーリー上院議員は、機能獲得実験問題によりアンソニ-・ファウチ氏 (アメリカ国立アレルギー・感染症研究所 所長) に辞任とCOVID-19の起源の完全な調査を要求 おこなっています。

世界でワクチンは、新開発のmRNA型などの遺伝子組換え型のものが主流となっています

出典:令和2年8月21日新型コロナウイルス感染症対策分科会資料3

HIVの塩基配列やプリオンの存在

新型コロナウイルス感染症(COVID‑19) については、当初から不自然な遺伝子配列が指摘されており、誤報やデマであったとされ、論文も取り下げられていますが….

※解説動画(翻訳)はこちらを参照ください。

🟥衝撃の事実🟥遺伝子組み換えの証拠 #4(翻訳&解説付き)脳障害と発癌作用の時限爆チンで完全犯罪?

🟥衝撃の事実🟥遺伝子組み換えの証拠… #3(翻訳&解説付き)

ADE(抗体依存性感染増強)の懸念

新型コロナウイルスに感染すると、感染を防ぐ中和抗体ばかりでなく、感染を増強させる抗体(感染増強抗体)が産生されることを発見し 、これはクチン接種においても起こりうると懸念されています。

新型コロナウイルスの感染を増強する抗体を発見―COVID-19の重症化に関与する可能性― | 国立研究開発法人日本医療研究開発機構

https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000662188.pdf

出典:令和2年8月21日新型コロナウイルス感染症対策分科会資料3

参考動画

変異株 大爆発 ワク〇〇摂取でADE(抗体依存性感染増強)が起こるのか?イスラエル大学でも発表

WHOのワクチン戦略とそもそも、集団免疫をワクチンで獲得するのは困難ではないか?

mRNAワクチンの技術の発明者であるロバート・マローン博士(米国のウイルス・免疫学者)はワクチンでの集団免疫のの獲得は困難であり、ワクチン接種により、感染が拡大すると警鐘を鳴らしています。

https://bonafidr.com/2021/07/25/%e3%80%8c%e6%96%b0%e5%9e%8b%e3%82%b3%e3%83%ad%e3%83%8a%e3%83%bb%e3%83%af%e3%82%af%e3%83%81%e3%83%b3%e3%81%a7%e9%9b%86%e5%9b%a3%e5%85%8d%e7%96%ab%e3%81%af%e7%8d%b2%e5%be%97%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%81%aa/
https://bonafidr.com/2021/07/17/%e4%ba%ba%e5%8f%a3%e3%81%ae%e3%81%bb%e3%81%a8%e3%82%93%e3%81%a9%e3%81%8c%e3%83%af%e3%82%af%e3%83%81%e3%83%b3%e6%8e%a5%e7%a8%ae%e3%82%92%e7%b5%82%e3%81%88%e3%81%9f%e5%90%84%e5%9b%bd%e3%81%a7%e6%96%b0/

治療薬はないのか?

COVID‑19 の治療薬としては、当初はレムデシベルやアビガンなどに注目が集まりましたが、現在、主に途上国を中心に別の病気の治療目的で開発された既存薬を使用する国が増えています。

イベルメクチン/疥癬、寄生虫治療薬

イベルメクチンは、マクロライド類に属する環状ラクトン経口駆虫薬。腸管糞線虫症、疥癬、毛包虫症の治療薬でもある。商品名はストロメクトール。放線菌が生成するアベルメクチンの化学誘導体。

ウィキペディア

イベルメクチンは山梨県出身の大村 智教授(ノーベル賞受賞)が開発した寄生虫などの治療薬で、インドやメキシコでは COVID‑19 治療薬として利用され、感染拡大を抑えたとも言われています。

ヒドロキシクロロキン

抗マラリア剤として有名なヒドロキシクロロキンも有効性が報告されている治療薬です。 なお、WHOテドロス事務局長は効果がないとして、使用しないよう呼び掛けていますが、症状が改善した事例も多くあります。

WHO、コロナ予防に「ヒドロキシクロロキン」推奨せず(写真=ロイター)
【パリ=白石透冴】世界保健機関(WHO)は2日、抗マラリア薬の「ヒドロキシクロロキン」を新型コロナウイルスの予防薬として使わないよう「強く勧める」と発表した。6000人以上を対象とした6つの無作為の研究で、死亡や入院を防ぐ効果がない可能性が高いとわかったと説明した。ヒドロキシクロロキンはトランプ前米大統領が服用している...

https://www.kansensho.or.jp/uploads/files/topics/2019ncov/covid19_casereport_200310_2.pdf

参考動画

🦠新型コロコロ🦠の治療について−1注目される『亜鉛』と『ヒドロキシクロロキン』について

抗体カクテル療法

厚生労働省は7月19日、新型コロナウイルス治療薬として中外製薬が申請していた抗体カクテル療法「ロナプリーブ点滴静注セット300」「同点滴静注セット1332」を特例承認しています。 メカニズムは、回復患者から2種類のウイルス中和抗体「カシリビマブ」「イムデビマブ」を組み合わせた人工抗体で、細胞表面の酵素との結合を阻害することで、新型コロナウイルスの侵入を防ぎ、増殖を抑えるとされています。抗体を体内で作るワクチンとは異なり、既に出来上がった抗体を直接投与するというものです。

2021年07月19日| 抗体カクテル療法「ロナプリーブ点滴静注セット」、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対し、世界で初めて製造販売承認を取得|ニュースリリース|中外製薬

ご紹介した事例については、2021.8.10現在の情報をもとに記述しましたが、ワクチンだけが対策ではなく、治療薬の開発が進んでいます。しかし、WHOや先進国の政府はワクチン接種を第一の対策として推奨しており、各国に相当数存在する接種を望まない人々との間で軋轢を生み、デモが起こっている国もあります。

※参考記事

MIT Study: Vaccine Hesitancy Is 'Highly Informed, Scientifically Literate,' and 'Sophisticated'
Vaccine hesitancy is a big problem, according to the Biden administration. 

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